はじめて、トップ掲載してもらった似顔絵。とにかく、このひとの映画作品を繰り返し繰り返し見たのでした。おすすめは「マンハッタン」






 
ほんのわずかだけど、イッセー尾形のオフィスに在籍していました。なので、本人にもこの絵をみてもらい、「似顔絵見たよ〜」おもむろに、近づいてきて感想をいうイッセー尾形でした。





 

ひさびさに、がぶがぶ飲んで、ぐーぐーねた





 
 

ある朝、夜勤明けでくたくたになって家に帰ったら、初めて聞くにもかかわらず、なんだかとても懐かしい声が、テレビからする。志ん生の落語だった。それ以来、何度となくくたびれた心身ともに、この落語家の声であたかも子守唄のように、聞き入ったのだった。








まぁー、いろんなコーヒー屋があること
 






初めて掲載されてから大分ときが経ってから、驚きの右側掲載。わざわざ、本屋で確かめられなかったから国会図書館まで閲覧しに行ったのでした。



 

「ゆうさく、週刊朝日から電話が来たぞ」たいそう興奮した祖父は、掲載を知らせる、編集部の一報をとった。あれは、ずいぶん昔だなぁ





 
だんだんと、来待石とくゆうの色に変わってきた、新たな常夜灯も、雨が降ったら建てた初めのころのような、コンクリのような色にくすんでいる。